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中英メモ
(ラジオを聞いて思った)
・「彼女はよく家にいません。」は“她常常不在家。”ですが,「彼女はあまり家にいません。」はどぅ言うか?
・「私が来ましたょ。」は英語でなんと言うか?
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by p3-saito | 2011-11-29 19:11 | 日中英仏訳 | Comments(5)
単純明快
鯉の池の冬仕舞いで掃除したら循環ポンプが止った。さてどぅしたものか。

「坂の上の雲」で(2年前)見逃してた第1部第1回もきょう~全て予約HDD録画し3回分観た。
(普段はニュースとEテレと放送大学しか見ずドラマも観ない私ですが)何度観ても観応えがあり
モッくんもぃぃけど阿部ちゃんがぃぃ味出してるよねぇ。


(きょうの学習メモ:NHKラジオまいにち中国語テキスト2011-10月号)
・関東地方の住民にとって,朝起きれば見える富士は,昔から身近な存在でした。
 对于住在关东一带的人们来说,早晨起来一抬就可以望得到的富士山真的是亲近得很。
・現代ふうに言えばツアー旅行にあたるでしょう。
 用我们今天的话说就是“团体旅行”了吧。
・当時江戸から富士までは歩いて数日かかり,食費・宿泊費も加えれば,現在の北京観光二泊三日より高かったのでは?
 当时从江户到富士山要步行数日,再加上饭钱和住宿费,估计比现在的北京三日游还要贵出许多吧?
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by p3-saito | 2011-11-27 23:45 | Comments(0)
コソッと…
も、もしかしてaripさん段ちゃんと一緒…?


オマケ
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by p3-saito | 2011-11-26 23:59 | Comments(0)
中国語メモ 87
カフェ勉で読んでた『中国語の環』の李錚強先生の日文中訳に
(58) わたしが部屋に入ると,すぐ先生は腰掛けるように言った。
という出題で,「(…に) …するように言う」という使役文ですので,
使役表現を作る“让”か“叫”を用います。と解説がまずあり、
(いくつかの訳例のうち典型的な)解答を記すと
・我一进房间去,老师就让我坐下。
とありました。私は
・我一进屋子里去,老师就请我坐下。
も考えたのだけど,そぅいう言い方はしないのかな?
P.S. また後で思いついたことに,この場合、部屋の中での
   出来事なのだから、視点は部屋の中にあるわけで
   (部屋の外から視点の)“进……去”(~に入って{行く})より
   (部屋の中から視点の)“进……来”(~に入って{来る})で
   なければおかしいのでは?とも考え直したけどどぅなのかな?
P.S.2 それとも私目線の文だから“进……去”の方が更好かなぁ?
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by p3-saito | 2011-11-26 19:57 | 中国語 | Comments(0)
久しぶりに
『有吉佐和子の中国レポート』を読んでたら感心する箇所があったので引用。
(周恩来が泊ったという大連?のホテルで)
このホテルの服務員が,北京飯店の同志たちと違うところがあるのに私は気づいていた。…(中略)…と日本語で挨拶してくれる。フロントでは英語で話が通じた。こういうことは,私には初めての経験である。とにかく一人歩きは出来ない国だという思いは,北京飯店でさえ毎日のように思い知らされていた。通訳がいなくては,あるいはこちらが下手な中国語で悪戦苦闘しなければ,横のものを縦にすることも出来ないというのに,この東山賓館だけは,日本語と英語で用が足せる。服務員たちの発音もアクセントも正しかった。どうしてだろうと私は不思議に思っていた。四人組の十年間は語学の勉強がなおざりにされていた筈なのに。この二年で急に日本からの来客が殖えたので速成教育を受けているのだろうか。だとしたら,北京飯店などには,もっと英語の分る服務員たちがいてもいい筈だ。
(そして周総理が泊ったとき服務員たちに話したことを,服務員の一人がつけていた日記に)
それには,1963年,周総理が宿泊した日付けで,このホテルで働く人々は少くとも日本語と英語の二ヵ国語はマスターしていなければならない。語学は大切な学習だと言ったということと,周総理逝去の後の日付けに,周総理の遺言と思って,語学の勉強をしようという服務員の決意が綴られていた。…(中略)…「周総理の教えを守っているのですね。みんな周総理が好きですからね」
と。これは1978年当時の話だが,いまの時代にも通じる話かと思う。う~ん、やっぱり周恩来は素晴らしいな。(・_・)私が初めて広州へ行った(2002)とき,中国人の英語(が世界で1番下手なのは日本人と思うけど)は日本人(よりは○だが)の次に(世界で2番目に)下手だと感じていましたが,意欲はそれもカバーするのだな。
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by p3-saito | 2011-11-24 19:00 | Comments(0)
花生
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(今年初植えの最後を)収穫しましたょ。落花生って土の中に実が成るのね。
6ヶ月かけてたったの4個!(^_^;さて、どぅやって食べるのでしょう?

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by p3-saito | 2011-11-23 21:45 | Comments(0)
フランス語メモ 35
évidemmentがエヴィドゥマンでもエヴィデマンでもなくエヴィダマンなのはなぜだ!

オマケ
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by p3-saito | 2011-11-22 23:55 | ゴッツリ仏語 | Comments(2)
仏検3級
まだまだ学習時間も達してないのだけど(1年に1回も試験受けないのは進捗にメリハリがなく)
きょうは仏検3級を盛岡へ行ってきましたょ。(例の如く受験申込してから過去問をやったら
し、しまったぁーっ、じぇんじぇん手に負えるレベルまで届いてないんでないの…)ぃぃんです。
現状自己の実力確認が目的な私ですから。(^^)

今回は午後だったので,先にランチをと気に入ったNOTEへ行ったら「風邪ひいてしまったので
日・月とお休みします」の貼り紙が…な、なぬぅ~っ、1年に1回しか来ないのにぃ-(-_-〆

3級受験者は8人で(これまでの高校生らしきのは居ず)男女4:4。リスニングの書き取り問[1]で
5問共聴き取れたのに、1)spécial→special 2)gâteaux→gateaux
3)as invité→これは正確に 4)camarades→camarade 5)sera→これもOK
とアクサン記号抜きにしたのや、(発音しない語末の)sを書かずで3問間違えたのが悔しい!

というわけで,まったく合格する気は起きてませんが,さらに学習やる気満々となった1日。
(追記)リスニングの(日本人)説明CD音声がウシオン?だったような…
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by p3-saito | 2011-11-21 00:31 | ゴッツリ仏語 | Comments(2)
教材 30
a0050462_2049339.jpg[私の参考書|中国語]              (┌昭和6年)
・『四個星期中華國語』/宮島吉敏_大学書林('31年2版)入手¥500
以前に紹介したものと中身はほぼ同じ(←以前のは附録頁に会話篇あり)
(↑は内表紙と奥付が「中國語四週間」、今回のはそれらが「支那語四週間」)
当時の定価は1円50銭。1番の違いは時代背景。表紙も布装だし,発音に万国音標/注音/ウエードの折込音節一覧表も付き,戦前の本は(紙質も昭和50年代頃~とあまり変らず)充実してる(が前回~戦中のはまず紙は昔の西洋紙かワラ半紙?のようでザラザラして赤茶け変色の低品質で物資不足も窺われる)
なお後に『中国語四週間』で宮島吉敏と鐘ヶ江信光の併記あるモノは
              実際、宮島先生ノータッチで鐘ヶ江先生の新作別モノ説とみた気がする。
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by p3-saito | 2011-11-14 21:54 | 中国語 | Comments(0)
フランス語メモ 34.4
・彼女はかばんからめがねを取り出した。   Elle a sorti des lunettes de son sac.
・私は物音で目を覚ました。                 J'ai été réveillé par le bruit.
・世界でもっとも速い列車は時速581㌔で走行する。
            Le train le plus rapide du monde roule à 581 km à l'heure.
・彼の動物への愛は驚くべきものだ。 Son amour pour les animaux est étonnant.
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by p3-saito | 2011-11-14 20:27 | ゴッツリ仏語 | Comments(0)