コンビニで買ったらフリースボトルカバーってのが付いてきました。これって(何の意味があって)どぉ使うのでそ?
・彼は私から金を盗んだ。
(○)He stole my money from me. (○)He robbed me of my money. ●私は彼に金を盗まれた。 (×)I was stolen my money by him.(○)I was robbed of my money by him. (○)I had my money stolen by him. (×)I had my money robbed of by him. (○)My money was stolen by him. (×)My money was robbed me by him. 中国語だと“我把钱被他偷了。”と言うのかな?(諄い感し)“他偷了我的钱。”しか言えない? それとも“我的钱被他偷了。”が自然なのかな? ![]() ![]() ロックで1番好きなYardbirdsだが,ホームページ時代からもぅこれで買うのは最後(まだ未CD化が2枚…/^^;)と,未購入だったファーストCDは昨年位に入手(左側)してたが,今回ユニオン上京でミニ紙ジャケ(右側)のを見つけ触手が。左のはCHARLY(LP時代は廉価も好くなかったが,このCDはボーナストラック+10曲で,しかもGood Morning, Little Schoolgirlのスタジオヴァージョンも含まれ好い)のデジパック仕様、右の左側がオーバーカバーとでも言えるかその中に右側のシングルジャケが隠れ(こちらはナス+6曲が左と同じクロウダディのライブ)てたRepertoire(は好い仕事してると思う.0th~ほか10年前にデジパック全種揃えた)のミニジャケ盤(Repは通常+ナス多いのもあった.別CDにカナダ盤ジャケ{J.ベックとJ.ペイジ2人並写}を見て{既にLP時代に入手済}その手に乗るかと)。なぜか日本では紙ジャケのが有難がれ高値で売られてるが私は基本的に嫌いで買わない。そもそもオリジナルに固執する程ならLP買えばと言いたくなり(だいたい輸入CDラックに紙ジャケ高さで入らぬ),これもなぜか日本では殆んど人気がないデジパックこそ限定好きの本質と自負している。(^^;今回もCDとほぼ同サイズのミニジャケ(のには当たりが多いと私見)だから買ったのだが,思いがけず内ジャケがYardbirdsにチョットは詳しい私も見てない気がするモノで,この黒赤ロゴと通常の門前5人写真の組合せは他国LP盤にあって見てたが,この歩橋5人写真のは(何となくフランスっぽい感じがしないでもないが)他国盤であったのかご存知の方は教えてください。
HSK前日の上京で,当初は別な2軒の万年筆専門店巡りを敢行する予定だったが時間なく
次の機会とし,また神田と渋谷へ。お茶の水ディスクユニオン駅前店が前回なくなってたなぁ~と 調べ聖橋出口前に移って入った。他店とロック、ソウルCD1枚ずつ買う。東方書店でテキスト1冊 内山書店の3F(だった)古書部で所持してる同義語辞典の原書を(2度目の遭遇で)購入。 今回は買物より,いつも適当に済ましてた昼食を,そういえば神田ってよさげな店ありそうだょ (20代の時はジャズ喫茶響も通ったが今ない)と,素通りしてた『さぼうる』潜入してみることに 入口にかのお爺さん?オーナー迎え,15時過ぎだったがひっきりなしに客入り混み中2階の席 噂の狭い店内のそれも1人席テーブルは超小さく,コンパクト好きSaitoにはちょうど快感?!ミックス サンドとコーヒー頼み,味は普通。店員も若くて素人っぽい?サービスつまみ出る?と常連客らしい。 次回は隣の『さぼうる2』も体験してみるが,どこかコーヒー美味くてカフェ勉できる喫茶情報求む。 渋谷タワレコではクラシック、レゲエ各2枚ずつ買う。|(八戸では↑20年通い↑中国語7年実践中) 夜は銀座の伊東屋で来年の手帳リフィル、カレンダー買い弟夫婦と待ち合わせ,御蔵で呑み食事。 これまで2~3年の間隔で上京時の常宿を変えてきたが,今回,場所も交通の便もよく,朝 食付きで値段も手頃で,落ち着いた大人の隠れ家的な宿舍も見つけてしまい,5年は定宿。 (想定外は,桜美林から帰りの新幹線にタッチの差で間に合わず,初めて乗り遅れますた…)
春は申込みできず12回連続の受験は一旦途切れたが,また桜美林大学で受けて来た。
よってHSKは1年振りとなるが,(大人の休日倶楽部会員パスの期間¥12,000を選び) 12月の早稲田でなく遠い桜美林になった(振り返ると'06-5受けたが桜美林の初会場?)。 私は3年半振りで前回の時は広い構内が会場で受付に時間かかったり部屋によって音響 や対応の不備もあった様に記憶してるが,今回はスタッフも慣れてる様で手際よかったかと。 また、直前になると別な事(今回はフランス語)に手を出してしまうのが私の悪い癖(^^;だが あまり(チットモ?)試験勉強はしないで受けた。听力は1年前と似た感触でユックリ(易し)めかな。 ほかも割と解って全回答したが,同学の回答見ると最後の筆記が異なってるのありショック! いつものSaito流1往復線マークも,中国人の先生が枠内を塗り潰すよう明言し日和ました。 集中も続き全ての力を出し切って回答したので,結果はどうあれ楽しみだ(学習にメリハリも)。 HSKは級の合否が本来の目的ではないレベル試験なので,資格が欲しい人以外は(仲良し クラブで分不相応な実力と勘違いしないためにも)定期的に受けるのが好いのは明显だね。
“没门儿”の3つの(異なる)意味
・不是我不想帮忙,我实在是没门儿。 ・你现在想结婚,没门儿。 ・就凭他现在的水平,想找一个理想的工作,我看没门儿。 これで直前3点と。(^^; フランス語の学習始めて再び興味が湧き出した英語の音読を無性にしたくなり,そういえば最後の英語本とかつて出たばかりの頃に買った『American Pie』('00)を引っ張り出した。新書版で薄く高校レベル位だけど日本在住のアメリカ人が日常に考えたエッセイが普通の自然な英語で書かれて(と思う)とても好い。アマゾってみたらいつの間にかCDも出てる!しかもその後3冊もというわけで9年ぶりに追加購入した。
手元にNHKラジオフランス語のテキストは清岡先生の初級編と六鹿先生(アンコール)と杉山先生の
入門編があり,それぞれ一長一短あるが現行の↑をメインに他↑は参考にして学習進めている。 清岡先生の講座は一聴するとふざけている様で実はテキスト構成・内容(練習問題含め)とも よく考え作られてる。分量が程好く多めで放送せずに学習者の自学に委ねてる箇所もある。 もちろん(3者合せても)完璧じゃなく,中国語では私の好みな体系的な教え方(1部の講師) とも異なるが,一から学習始めの(フランス語)入門初心者(それも中年から^^;)の疑問こそ 全ての語学学習で尊重されるべきだと従前からモットーにしてる私だが,今回はそれに加えて 第3外国語でもあり更に仏中辞典も入手していたので効率的な理解の学習も試行してみる。 ![]() (前史として群馬のYさんが発行してた『飛行時代』もあるが,それは機会あれば) 私がロックを好きで聴いていた70年代にミニコミ(コミックではないょ)というのがあった。 ハードスタッフは他と異なり号を重ねる毎に充実し,私は1号からリアルタイムで買ってた。 Vol.1('76-11)~No.9('79-11)までは筆者の休みあるが定期的に続いていて (私もバイクで四国1周ツーリングの際,小西さん↑の自宅にお邪魔させていただいた) No.10('83-1)は3年空き{左の2刷は新宿の模索舎で見つけた気がし}買った。 それから時が過ぎ渋谷のタワーレコードで11号をたまたま眼にし買ったのが'93-10。 なんと10年振りの発行!(全2000部中200部をタワレコで売り切ったと最近知った) 手書きでP72だったNo.10から時代の背景もありワープロでP204にもなっていた。 そんなことを先日ふと思い出し,そういえばハードスタッフ12号はまさか出てないよな と検索したら,あぁーー゛っ❢これは…。というわけで手にした,じゅ15年('08-10)。 (ハードスタッフのそれもほぼリアルタイムでコンプリートしてる者はそういないと思うが予感?) -続く-
(この7年ほど)ずっと中国語だけ学習してきて,もぅTECCの分数もTOEICの点数を追い抜き
私の中では第1外国語が中国語、第2外国語が英語になった実感を(想定内も)複雑な心境。 何か「○○は◇◇を***」と言おうとする時に,頭の中で真っ先に思い浮かぶ言語は中国語 英語だとどぉ言うのかなぁ?と考えてもそのフレーズが思い付かないことも多くなって(;_;)だ。 フランス語を(やる前は予想しなく)始めてみて,使っている脳の部位が異なる様な感覚がある。 発音の面ではフランス語も中国語と同レベルの注力が必要であるが,ことば(単語)を覚える面で 久しく使わなかった英語脳に近いと感じる。英語力の助けがあるとフランス語の学習が楽かな? (っていうか漢字ない外人で中国語の学習は大変なのと同じく)英語なしでフランス語-日本語の 対応語彙を直で頭に刻み付けるでは中年頭には大変である。私の脳の中はメトロノームの様な イメージで英語と中国語のスイッチ入り思考が今迄は切り替わってたのだが,フランス語が入ると? 脳が活性化され(エンドルフィンが出て快感!)面白く,フランス語-中国語の新アイディアもやろうかな♭
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